春やね
椎名もたの未発表曲が作品になるらしい、
嬉しい。楽しみ。
妄想といえば妄想(自分としてはライフハック的なつもり)、なので気持ち悪いと思う人もいるかもしれないのだけど、引いてほしくないんだけれど、
同じマンションに好きな人が住んでいる世界 を脳内に持つことで日々のモチベーションを高める、というやり方を取っている。
簡単にいえば自分の住んでるマンションの住人が、有名人、という妄想をしてる。という話。
たとえば、市川春子と横尾忠則と長沼毅、他数名、、敬称超略、、、
そのなかに椎名もたも住んでいる。
彼の部屋は鍵が掛かっていなくて、出入りが自由で、
偶に遊びにいくんだけど姿はもちろんなくて、私はひたすら曲を聴いています、
曲を聴いてどんな人間なのか想像するけどなにひとつわからないまま自分の部屋に帰る。ということを繰り返している。
すごく曖昧な話だけど
私にとって椎名もたはそういう存在で、詰まるところただのファンです。
もう亡くなっているから、会うことは絶対にかなわないのだけど曲を聴いて、
会話できたと思うような日が来たらなと思ったりします。
⁑
ひとりで信じ続けるのは大変だってわかった、
だけどそんな大変なことを今まで当たり前にやってきた、
それは例えば才能って呼べたものかもしれないなとも思った
できなくなって、変化の意味を知ったし、本当の意味ではじめて人を求めた。
そしたら自分を知った、どこにでもいけるんだって思ったと
同時にもうどこにもいかなくていいんだ行きたくないやって思った
下手なりに生きてみる、のやり方はたとえばこれです、脳内マンション、、
引かれたらかなしい。でも仕方ないか。
ライブは2月14日にしたきり、今月も来月もする予定がありません。
まあ同級生は大学4年生で卒業の時期だし、私も友人に肖ってなんらかの学問を修了し春休みをもらっているような気分でおります。とはいえ
こんなに活動しなくてだいじょうぶかなあ、と焦ったり申し訳なくなったりするし
ついに寂しくなったので日記をしたためています。
元気ですか、読んでくれてありがとう、最近なにしてますか。
はやく会いたい、と言えるほど強気にはなれないけど
次ライブをするのがたのしみです。ものすごく不安だけれどかなーーーーり楽しみです。
曲を作ることもいつも恐怖が伴います。それでもやっぱり聴いてほしいしちゃんと残したいと思うのが数ミリの差で勝つのね、楽しみだ、ヘイヘイ!&&&&&&&&&&
本を読んだり映画を観たり歌を歌ったりしながら過ごしてます
海獣の子供が映画化されるの、公開日が誕生日だっていう些細なよろこびを抱えて生きてます
?
終わり方がわかんないし
日記を書くと腹が減ることがわかって
結局
おなかすいた
で締めることになるという発見、、
おやすみ